ハレオンソーラージャパン

ハレオンソーラージャパンは環境にやさしい自然エネルギーをつくり、快適で明るい未来へと人類をいざないます。

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プレスリリース

2016.01.27
PV EXPO 2016に出展いたします。

PV EXPO 2016に出展致します
弊社は2016年3月2日(水)~4日(金)東京ビックサイトにて開催されるPV EXPO2016『太陽光発電システム施工展』に出展致します。
出展の詳細はhttp://www.pvs-expo.jp/をご覧ください。

2014.01.24
PV EXPO 2014に出展いたします。

PV EXPO 2014に出展致します
弊社は2014年2月26日(水)~28日(金)東京ビックサイトにて開催されるPV EXPO2014『太陽光発電システム施工展』に出展致します。
出展の詳細はhttp://www.pvs-expo.jp/をご覧ください。

2014.01.24
福岡県嘉麻市にメガソーラーを設置致します。

福岡県嘉麻市にメガソーラーを設置致します。
以下、西日本新聞に掲載されました。

中国の大手太陽電池メーカー・ハレオンソーラーは25日、福岡県嘉麻市の市有地に出力約2200キロワットの大規模太陽光発電所(メガソーラー)を建設することを明らかにした。外国の太陽電池メーカーが、国内の公有地に発電所を立地するのは珍しい。27日に同市と立地協定を結び、来年3月下旬に稼働する予定。

 日本法人のハレオンソーラージャパン(福岡市)によると、市が所有する同市上山田の遊休地約6万9800平方メートルを20年間賃借し、自社製の太陽光パネル約9千枚を設置する。投資額は約6億1千万円。発電電力はすべて九州電力に売却、年約1億円の収入を見込む。10月中旬に着工し、年間発電量は約240万キロワット時(一般家庭450世帯分)を予定している。

 ハレオンソーラーは江蘇省に本社があり、中国内4カ所に生産拠点を持つ世界有数の太陽電池メーカー。2012年度の売上高は日本円で約1千億円。欧州や中国でメガソーラーの運営の実績があり、日本では3月、特別目的会社を通じて再生可能エネルギー固定価格買い取り制度に基づく設備認定を取得した。

 同社は嘉麻市を皮切りに、九州でメガソーラー事業を拡大する計画。自社パネルを使うため投資費用を抑えられることを強みに、今後は、民有地でも進めたい考えだ。

 中国の太陽光発電パネルメーカーでは、中堅企業の金壇正信光伏電子も九州の私有地で発電所建設に乗り出している。

=2013/09/26付 西日本新聞朝刊=

2013.09.27
福岡県嘉麻市に2200kwのメガソーラーの立地協定を福岡市と結ぶ
2013.07.29
ハレオンソーラー 電池効率19.6%を発表

先日、ハレオンソーラーアメリカフロリダ州の第39回IEEE PVSC会議で最新の研究成果、Andes系列太陽エネルギーと IBC太陽電池の2つの重要な学術文章を発表した。 ハレオンソーラーのAndes系列電池は鈍化エミッターと裏面電界の技術を採用して、損失を減らすことにより、電池効率を引き上げる。
このIEEE PVSC会議での文章では、表面の酸化アルミニウムの保護膜が電池効率を上げる作用があり、Andes電池は、試算したところ、19.9%の生産効率に達すると紹介している。
Andes電池は、60枚のセルからなるモジュールは285ワットを、72枚からなるモジュールは335ワットの電力を発生できる。

今回は他にもう一つ、ハレオンソーラーの研究チームによる太陽電池最先端技術が紹介された。
IBC太陽電池効率は、現在、24%を超えているが、製作方法は複雑でコストも高い。
だが、新しい生産方法を開発し、高い電池効率は維持したまま、作成方法を簡素化し、コストを下げて、電池効率は最高で19.6%に達する。

ハレオンソーラーチーフ技術官の驍「国蠑コ博士は「ハレオンソーラーは絶えず、最先端技術の開発と生産効率を上げ、低コストになるよう努める。今回のIEEE PVSC会議で十分に最先端の技術の地位を示した。」と述べ、ハレオンソーラーアメリカ支社長の?杰博士は「アメリカは太陽電池の最も重要な市場の一つであり、今回のIEEE PVSC会議での発表の成果により、アメリカ市場にさらに良いサービスを提供したい。」と述べた。

2013.07.05
ハレオンソーラーはメガソーラーEPC契約700億円を受注した。
2013.07.02
求人情報を掲載いたしました。
2013.06.18
求人情報を公開いたしました。
2013.04.25
製品情報資料ダウンロードを更新いたしました。
2012.10.29
ハレオンソーラーモジュールが192時間のPID耐性テストの認証を取得。

ハレオンソーラーテクノロジー株式会社は、自社の太陽電池モジュールが、国際試験認証機構であるテュフズード(TUV SUD)の192時間のPID耐性テストに合格し、中国国内で初めてPID耐性を取得した太陽光発電企業になったと発表しました。
テュフズードグループは世界をリードする第三者認証機関であり、そのテストレポートの権威性と信頼性は業界で高く評価されています。
PID試験では、模擬モジュールを用い、太陽光発電システム内の実際の使用条件において、モジュールのシステム電圧耐性と工率出力性能を検証します。すべてのハレオンソーラーモジュールは、テュフズード(TUV SUD)の標準96時間のPID耐性テストに合格した上で、192時間のPID耐性テストにも合格し、ハレオンソーラー製品の高品質と高性能が検証されています。

情報源:Solarzoomソーラーネット
http://www.solarzoom.com/

2012.10.29
ハレオンソーラーはショットAGと「商標使用権」を許可協議した。

2012年9月14日、ハレオンソーラーは、香港の完全子会社を通じて、ショットソーラーAG(Schott Solar AG)が所有する、ショット海潤太陽能有限会社(以下は「ショットハレオンソーラー」)の49%の株式を譲受すると発表しました。
ショットハレオンはショットソーラーAGとハレオンソーラーが2011年に中国江蘇省太倉市で設立した、ハレオンソーラーが51%の株式を保有する合弁会社です。
ショートAGのグローバル製造拠点の1つとして、当社の300MW太陽電池モジュール生産ラインでは、すべての製品をドイツの品質基準に従って生産し、ショットソーラーAGに販売しました。ドイツのショットAG(Schott AG, ショットソーラーAGの親会社)の世界戦略調整をきっかけに、ショットソーラーAGは株式譲渡の形でショットハレオンソーラーからの撤退を決めました。筆頭株主としてハレオンソーラーは株式譲受の優先権を有します。
同日、ショットAGとショットハレオンソーラーは、「商標使用許諾合意」を締結しました。ショットAGはドイツおよび海外で有している、太陽光発電製品の商標である「SCHOTTsolar」の使用権をショットハレオンソーラーに授与しました。

ハレオンソーラーのCEOである楊懐進氏は次のように述べました。
「我々はショットAGと事業提携できることを非常に喜んでいます。この度、ショットAGの世界戦略調整を考慮し、我々はショットAGによる決定を尊重します。同時に、ショットAGのご信頼にあずかり、商標の使用権を頂いて大変光栄に存じます。今後、製品の品質向上に全力で取り組むとともに、ショットAGのブランド品質と企業イメージに対する要求に厳密に応えていきます。また、ハレオンソーラーはドイツの同業者にも確かな認可をいただいた製品品質と専門的な人材という土台に基づく、お互いのブランドを共に発展させるために貢献ができるという確信と実力を持っています。」

ショットソーラーAGのCEOであるHeming氏は次のように述べました。
「ハレオンソーラーと提携した2年間を通して、我々はハレオンソーラーが非常に信頼できるパートナーだと考え、安心して『SCHOTTsolar』商標の使用権をハレオンソーラーに授与しました。ハレオンソーラーの世界中の経営販売ネットワークを通して、我々ショットAGブランドの製品をより多くの人々に知って頂きたいと思います。」

2012.10.29
ハレオンソーラーがフランクフルト・ハーン空港に3MW多結晶シリコンモジュールを提供。

ハレオンソーラー(上海証券取引所証券コード600401)は、戦略パートナーのConeconと提携してドイツのフランクフルト・ハーン空港で新しいメガソーラーを建設します。
ハレオンソーラーは全プロジェクトに必要な3MW多結晶シリコンモジュールを提供します。
ハレオンソーラードイツ支社のDamian Dillon営業部長は、信頼できる再生可能エネルギーをより多くの欧州ならびに海外地区に提供するために、ハレオンソーラーは今後もConeconと提携してメガソーラーを建設していくことへの期待を表明しました。

ハレオンソーラーは、クリーンな再生可能エネルギーの導入促進に取り組んでいます。中国の最大の結晶シリコン太陽電池メーカーの1つとして、グローバルな太陽光発電の「垂直統合一貫生産」とサービスを担います。
太陽電池のインゴット、ウェハー、セル、モジュールの先端開発、製造・販売とメガソーラー事業に専門的に取り組んでいます。中国江蘇省に本社を置くハレオンソーラーは、上海証券取引所上場(証券コード600401)の企業で、2011年には総売上高が10億ドルを超えました。

2012.09.28
製品情報・資料ダウンロードを公開いたしました。その他のページは順次追加予定です。
2012.09.21
ホームページ・会社概要を公開いたしました。

インフォメーションセンター

2013.04.25
製品情報資料ダウンロードを更新いたしました。
2012.09.28
製品情報・資料ダウンロードを公開いたしました。その他のページは順次追加予定です。
2012.09.21
ホームページ・会社概要を公開いたしました。
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